第1グループ7月例会レポート

平成30年7月30日(月)、Kitchen Ogawaにて「第1グループ夏忘れ懇親会」というテーマで、第1グループ7月例会が開催されました。

始めに、佐久間リーダーより上半期の第1グループの活動報告がありました。

 

 

 

 

 

その後、各月の例会担当者からグループ例会の活動報告がありました。

 

 

 

 

 

次に、第1グループの上半期の活動にたいする質疑応答の時間が設けられました。その中には、「上半期はどれも個性的で良い例会がたくさんあったのですが、出席者の数が寂しいと思いました。グループとして下半期はどのように出席を促しますか?」などと会員から質問され、それに佐久間リーダーが答えていました。

次に、出席した会員の上半期の活動の感想と下半期の抱負を順番に発表していきました。

 

 

 

 

 

最後に、村上会長から「1月の新年会で第1グループをグループの皆で支えてほしいとお願いしました。上半期は良い内容の例会がたくさんありましたが、もっと上を目指して活動してほしいです。反省点を活かす事や、もっとグループ会員の為になる事はないかというようなことを考えて下半期の活動してほしいと思います。そのために時には会員と本音でぶつかったりして皆が皆でお互いを高め合ってほしいと思います。その事が自分の成長に繋がるし、エコノミークラブがより良くなる事に繋がると考えています。」とお話しがありました。

 

 

 

 

 

懇親会に移り、阿部君の乾杯の発声と共に懇親会が始まりました。

懇親会中に各会員が小グループに分かれて『格付けチェック』のアトラクションを楽しみました。書道・肉・ダイヤモンド・ワインの4つの問題が出題され、出席した会員全員が参加して盛り上がりました。

 

 

 

 

 

またこの日は古寺監査役のお誕生日で、サプライズでケーキが用意されており、第1グループの会員全員でお誕生日をお祝いしました。

 

 

 

 

 

最後に、白﨑君の締めの挨拶で懇親会が閉会になりました。

今年度の第1グループの活動も残り半分となりました。上半期の例会や今回の夏忘れはグループ会員の為を考えた工夫された部分が多く感じ取れました。下半期もそのような活動を期待しています。ただ参加する私達もグループの事を考えて、どうすればより良くなるのかを考えて一人一人がグループをサポートする行動を取らなければならないと感じました。
そして残り半年の活動を全力でやっていこうと思うことが出来る例会となりました。

広報委員会

須藤 祐太

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2018年8月21日